仲良くなる。
その人が大切にしていることを知ります。
看護とリハビリテーションを職種ごとに切り分けず、同じ一人・一つの暮らしをチームで見ていきます。
それぞれの専門職が、身体だけでなく、暮らし・家族・生活環境・ご本人が大切にしていることまで見ていきます。訪問で見つけたこと、感じたこと、専門職としての視点をチームへ持ち寄ります。
病状、服薬、栄養、皮膚、呼吸とともに、日々の過ごし方や家族の負担、本人の思いを見ます。
動作、活動量、生活環境、役割、外出とともに、日々の過ごし方や家族の負担、本人の思いを見ます。
一つの職種だけでは見えなかったことも、いろんな視点が重なることで見えてくる。
それが、だんけの多職種連携です。
その人が大切にしていることを知ります。
それぞれの専門性から同じひとりを見ます。
小さな変化も職種を越えて持ち寄ります。
ご本人に合う方法をチームで考えます。
ご本人・ご家族様、ケアマネジャー、医療関係者の方からご相談いただけます。