One Team Care

ひとりを、
いろんな視点から。

看護とリハビリテーションを職種ごとに切り分けず、同じ一人・一つの暮らしをチームで見ていきます。

What “×” Means

「×」は、視点を持ち寄ること。

それぞれの専門職が、身体だけでなく、暮らし・家族・生活環境・ご本人が大切にしていることまで見ていきます。訪問で見つけたこと、感じたこと、専門職としての視点をチームへ持ち寄ります。

看護の視点

同じひとりを見る。

病状、服薬、栄養、皮膚、呼吸とともに、日々の過ごし方や家族の負担、本人の思いを見ます。

×
リハビリテーションの視点

同じひとりを見る。

動作、活動量、生活環境、役割、外出とともに、日々の過ごし方や家族の負担、本人の思いを見ます。

一つの職種だけでは見えなかったことも、いろんな視点が重なることで見えてくる。
それが、だんけの多職種連携です。

知る。見る。持ち寄る。一緒につくる。

01

仲良くなる。

その人が大切にしていることを知ります。

02

視点を重ねる。

それぞれの専門性から同じひとりを見ます。

03

気づきを共有する。

小さな変化も職種を越えて持ち寄ります。

04

ケアを一緒につくる。

ご本人に合う方法をチームで考えます。

在宅での生活、まずはご相談ください。

ご本人・ご家族様、ケアマネジャー、医療関係者の方からご相談いただけます。

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